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企業理念

 
  1. 保育理念
  2. 保育方針
  3. 保育目標
  4. イメージマーク

保育理念

「子ども」という概念は19世紀、ヴィクトリア朝の英国で生まれたと言われています。
それまでの子どもは「小さなおとな」として扱われ、無理なしつけに悩まされていました。
子どもは一人ひとり成長が違い、各々の発達に合わせた育て方が必要ですが、
当時はほとんど知られていませんでした。

『ピーター・パン』の著作で知られるジェイムズ・バリーは、
当時の英国では先駆的な作家でした。

「子どもが元気で大人になれるよう、なにより子どもが最優先」
であると述べ、 可愛がっていた友人の子どもたちのために、
子どもを主人公にした物語『ピーター・パン』を語り聞かせ、
後に小説として出版したのです。

私たちキッズコーポレーションは、
バリーの言葉を実践する保育施設を増やしたいと考えており、
バリーの言葉である「KIDS FIRST」を
保育理念として取り入れています。
1991年に欧米のシッティングサービスを導入し、
一歩進んだマザー&チャイルドケアシステム導入して以来培ってきた、
子どもに寄り添う自由な保育メソッドを活かして、
子ども一人ひとりを大切に育てる保育施設を運営しております。

「子」は「個」 ALL FOR KIDS

これら3つが私たちの理念です。

保育方針

個の尊重 心の教育 知の教育 生きる力

保育目標

  1. 自主性
  2. 創造性
  3. 想像力
  4. 自律性
  5. 社会性
  6. 自尊心
  7. 好奇心

MISSIO,VISION,PHILOSOPHY 私たちキッズコーポレーションの理念、ミッション、ビジョンは私たちの本質を表し、私たちの成し遂げたい目標、そしてその目標達成がどの様な手段で行われるべきかの道標となっています。理念、ミッション、ビジョンが三位一体となり、キッズコーポレーションが進むべき明確な方向性を示し、
スタッフ全員が共通の目標に向かって一丸となり努力する動力源となっています。

  • MISSIO

    乳幼児教育のスペシャリストとして子ども中心主義のエデュケーション&ケアを実践していくこと、常に業界のリーディングカンパニーとして成長していくこと、子どもの未来を明るく導くこと、それが私たちのすべきミッションです。

  • VISION

    子ども・教育の周りに想いや志を持った人間が集まり、乳幼児教育を通して国を変えていくこと、教育は国境を越えて展開していく必要があり、”古き良き日本の心”を基本とした乳幼児教育を世界に展開し、世界中の子どもが健全な精神で育つこと、それが私たちの目指す未来です。

  • PHILOSOPHY

    KIDS FIRST
    ~何より子どもが最優先~

    「子」 は「個」

    ALL FOR KIDS
    ~すべては子どもたちのために~

イメージマーク

キッズコーポレーションイメージマーク

キッズコーポレーション・イメージマーク

「KIDS FIRST」はキッズコーポレーションの保育理念です。あおむしは「子どもたち一人ひとり」を表しています。体の色は7色で描かれており、「自ら考えて行動できる子どもを育てる7つの柱」を表しています。「自主性」・「創造性」・「想像力」・「自律性」・「社会性」・「自尊心」・「好奇心」という7つの保育目標と、 それを受け取る子どもたちが表現されています。 飛んでいる蝶は保育スタッフ一人ひとりであり、あおむし(子ども)にとっては未来の自分の姿です。「早くあんな風に大人になりたいなあ」という想いを込めてあおむしは蝶を見つめています。 これには、子どもが尊敬できるような、 子どもが「ああなりたいな」と思えるようなキッズコーポレーションスタッフでいて欲しい…という想いが込められています。ヒマワリには「光り輝く」・「愛」という花言葉があります。並びに元気の象徴でもあります。元気いっぱい・愛情いっぱいに育って欲しい、光輝く大人になって欲しいという願いが込められています。

創業20周年イメージ

おかげさまでキッズコーポレーションは、20周年を迎えるにいたりました。

創業20年という節目の年、私たちと一緒に歩んでくださったすべての方に感謝の意を捧げるとともに、さらなる未来へ飛躍することをお約束します。

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