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保育理念

当社は以下の3つを常に実践、実現し、保護者様とともにお子さまの成長を見守ってまいります。
KIDSFIRST
「子」 は「個」
ALL FOR KIDS

何よりも自発的にあそぶことがとても大切です。

幼児教育の祖フレーベルの言葉に「遊びは幼児の発達、つまりこの時期の人間の発達の最高の段階である」とあります。私たちは、子どもたちが自発的にあそぶことを何よりも大切だと考えています。自らしようとする子どもの行動には、自主性や創造性を大きく育む最適な瞬間なのです。画一的な集団保育や教育では出来ない、子どもたちの自由な活動(遊び)を重視し尊重する「自由保育」を実践しています。

保育方針
愛・思いやりを育てる
心身ともに優れた人を育てる
一人ひとりを大切にする
考える力を育てる
心の育成
生きる力
個の尊重
知の育成
保育目標
自分でやってみよう
自分でやってみよう
工夫してみよう
工夫してみよう
こうしたいなぁ、こうなりたいなぁ
こうしたいなぁ、こうなりたいなぁ
きちんとしよう
きちんとしよう
仲良くしよう
仲良くしよう
自分を大切にしよう
自分を大切にしよう
なんでもしてみよう
なんでもしてみよう
自主性
創造性
想像力
自律性
社会性
自尊心
好奇心
非認知能力とは

ノーベル経済学者のジェームズ・ヘックマン教授ら多くの学者たちが挙げる人生を成功に導くキーワード。それが「非認知能力」です。
遠いゴールに向かって、興味を失わず努力し続ける“やり抜く力”をはじめ、意欲、忍耐力、自制心、協調性、リーダーシップや社会性、難解な課題にぶつかった際の粘り強さ、創造性、好奇心などさまざまなものがあります。
多くの場合、社会において重要視されるのは、学力や専門性よりも、考え方が一貫している、誠意がある、信頼できるなどの人間性だと考えられます。
乳幼児期は、数、文字、形、論理等を理解する認知能力(IQ等のテストで測ることができる能力)よりも、基本的な人格形成へとつながる、より良い人間性の土台となる、非認知能力の基礎を育むことが最も重要であると、多くの研究成果は示しています。
非認知能力は、より豊かな人生を送るための大切な能力であり、身につけるには乳幼児期が最適です。

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